【ツイッター】1日100万超の偽および不審なアカウントを使用停止に 偽情報拡散防止を強化

http://www.afpbb.com/articles/-/3181622?cx_part=latest

ツイッター、1日100万超の偽アカウントを使用停止に 偽情報拡散防止を強化
2018年7月8日 10:45 
発信地:サンフランシスコ/米国 [ 米国 北米 ]

【7月8日 AFP】米ツイッターTwitter)が、1日あたり100万以上の偽および不審なアカウントを使用停止にしていると、米紙ワシントン・ポスト(Washington Post)が報じた。偽情報の拡散防止強化策の一環という。

 ポスト紙によると、2017年後半、ツイッターフェイスブックFacebook)、グーグル(Google)各社は、それまで懸念されていたよりはるかに多くの米国人が偽ニュースにさらされていると証言。以降、ツイッターの偽アカウント排除率は、以前の2倍以上になっている。

 2016年の米大統領選では、有権者の意見に影響を与える目的で、ロシアと関係のある偽アカウントが、事実に基づかない内容のツイートを送信していたとみられている。

 約3億3600万人のアクティブユーザーを持つツイッターは近年、偽情報を広めるために設定された、「ボット」と呼ばれる自動投稿プログラムや誹謗(ひぼう)中傷コメントを連発する「トロール(荒らし)」の拡散防止対策が不十分だとして、激しく非難されてきた。

 ツイッターはこれまで、サイトを悪用する恐れのあるアカウントも、「表現の自由」の名のもとに取り締まってこなかった。最近の偽アカウント排除の強化は、ツイッターイデオロギーの転換を示している。

 ツイッターの信頼・安全担当のデル・ハーベイ(Del Harvey)副社長はポスト紙に対し、表現の自由と、他人の言葉を抑え込む潜在的表現の自由のバランスに関し、ツイッターは考えを変えつつあるとし、「もし人々が安全を感じられないなら、表現の自由に大きな意味はない」と述べた。(c)AFP

【歴史】第2次大戦中に撃沈されたUボートU966グートホルツの残骸、スペイン沖で発見か

http://www.afpbb.com/articles/-/3181627?cx_part=latest

第2次大戦中に撃沈されたUボートの残骸、スペイン沖で発見か
2018年7月8日 13:15 
発信地:エスタカデバレス/スペイン [ スペイン ドイツ ヨーロッパ ]

【7月8日 AFP】スペイン北西部ガリシア(Galicia)自治エスタカデバレス(Estaca de Bares)沖で、ナチス・ドイツ(Nazi)の潜水艦UボートU-boat)のものとみられる残骸が発見された。

 考古学好きのダイバーらによると、発見したのは6月末。残骸はU966グートホルツ(Gut Holz)のものとみられ、同海域の広範囲に散乱していたという。

 U966は第2次世界大戦(World War II)中の1943年、連合国軍の艦船や航空機の攻撃を受け、同海域で撃沈された。(c)AFP

https://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/08D5/production/_102416220_spain_wrecks_v3_640-nc.png
https://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/A515/production/_102416224_0.jpg
https://ichef.bbci.co.uk/news/410/cpsprodpb/56F5/production/_102416222_1.jpg

【JNN世論調査】政党支持率自民29.8%、立民8.0%、共産3.2%、公明3.0%、社民1.6%、維新1.3%、国民0.6%

https://twitter.com/matcha_itachi/status/1016075426966335488

自民29.8%     立民8.0%
国民 0.6%     公明3.0%
共産 3.2%     維新1.3%
自由 0.0%     希望0.1%
社民 1.6%     その他0.7%
支持無し50.4%

【タイ洞窟】「16日目の奇跡」に歓声=洞窟の少年救出、予定より早く

http://www.afpbb.com/articles/-/3181662?act=all

「16日目の奇跡」に歓声=洞窟の少年救出、予定より早く-タイ
2018年7月9日 5:42 
発信地:タイ [ 例外 その他 ]
【7月9日 時事通信社】「16日間待ち続け、ついに少年の顔を見ることができた」。タイ北部チェンライ郊外の洞窟に6月23日から閉じ込められていた少年たち。救助当局者が8日夜、一部が洞窟外に救出されたと発表すると、記者団から歓声が湧いた。

 タクシー運転手のピニットさん(52)は「奇跡だ。本当にうれしい」と笑顔。「彼らはとても忍耐強い」とたたえ、「全員が無事に出てきてほしい」と願った。

 救助隊は当初、最初の1人が出てくるのは午後9時(日本時間同11時)ごろと見込んでいた。ところが、発表によると、実際には1人目が同5時40分、2人目がその10~20分後、3人目は同7時40分、4人目は同7時50分。予定より大幅に早く、救出作戦が順調だったことをうかがわせた。(c)時事通信社

【代金は魚】超インフレのベネズエラで蘇る「物々交換」

https://jp.reuters.com/article/venezuela-barter-idJPKBN1JV0SW

2018年7月7日 / 02:03 / 2日前
アングル:代金は魚、超インフレのベネズエラで蘇る「物々交換」
Andreina Aponte
[リオチコ(ベネズエラ) 5日 Reuters] - カリブ海に面したベネズエラ北部の町リオチコでは、真昼の太陽の下、十数人の漁師が近くのラグーンでその日捕った魚を売ろうと客を待っている。だが、彼らは現金を手に入れようとしているのではない。

捕ったボラやタイを、小麦粉や米、食用油などと交換しようというのだ。

「ここに現金はない。物々交換だけだ」と、ミレディ・ロベラさん(30)は、夫が捕ってきた魚が入ったクーラーボックスを手に、海沿いの道を歩きながら言った。4人の子どもに食べさせる食料か、息子のてんかん治療薬と、魚を交換できればと考えている。

ハイパーインフレに苦しむ南米ベネズエラでは、慢性的に不足する食料や医薬品と同じように現金の入手も難しく、市民は日用品を得るために、物々交換に頼る場面が増えている。

この国では、ちょっとした買い物やサービスの支払いにも巨大な銀行券の山が必要になるが、そのための現金の流通量も単純に不足している。

都市部の正規小売店などは、銀行振込みやデビットカードによる支払いに対応できるが、地方にあるリオチコのような人口2万人の町ではそれは難しい。

西に130キロ離れた首都カラカスでさえ、非正規に小さな商売を営む個人の多くは、銀行サービスやPOS(販売時点情報管理)端末へのアクセスがなく、対価を物で受け取ることを好んでいる。

ハイパーインフレと現金不足を背景とした、物々交換の広がりは、かつて豊かだった国が、もっとも原始的な売買の仕組みへと逆戻りしなければならなくなった窮状を示している。

「とても原始的な支払い方法だ。だが十分な現金がないこと自体、国としても、非常に原始的だ」と、コンサルティング会社ダタナリシスのエコノミスト、ルイス・ビセンテ・レオン氏は言う。

<天を突くインフレ>

野党が多数を占めるベネズエラ議会によれば、年間のインフレ率は5月までに2万5000%近くに急騰しているが、中央銀行がそれに見合った速さで銀行券を印刷できていないとエコノミストは指摘する。
(リンク先に続きあり)

【車】スズキ ジムニー、20年ぶりに新型発売 四輪駆動車としての性能進化 お値段145万円から★4

スズキは、軽四輪駆動車『ジムニー』および、ジムニーをベースに小型車規格とした『ジムニーシエラ』を20年ぶりに全面改良し、7月5日より販売を開始する。

新型ジムニー/ジムニーシエラは、半世紀におよぶジムニーならではのこだわりと技術を継承しつつ、ジムニーに求められる本格的な四輪駆動車としての性能をさらに進化させた。

新設計のラダーフレームは、Xメンバーと前後にクロスメンバーを加えたことで、ねじり剛性を先代モデル比で約1.5倍向上させた。また、車体とラダーフレームをつなぐボディマウントゴムを新設計。乗り心地を改善し、優れた操縦安定性を実現した。

エンジンを縦置きに配したFRレイアウトを継承し、悪路走破性に優れる機械式副変速機付きパートタイム4WDを採用。路面状況に合わせて2WDと4WDを任意に切替えでき、さらに4WDは4H(高速)、4L(低速)のモードに切替可能。4Lは通常の約2倍の駆動力を発揮し、急な登坂路や悪路の走破性を高める。

足回りには、ジムニー伝統の3リンクリジッドアクスル式サスペンションを採用し、凹凸路で優れた接地性と大きな対地クリアランスを確保。また、電子制御のブレーキLSDトラクションコントロールを全車に標準装備し、4Lモード走行時、空転した車輪にだけブレーキをかけることでもう一方の車輪の駆動力を確保し、高い脱出性能を実現する。

パワーユニットは、ジムニーが専用チューニングのR06A型ターボエンジンを、ジムニーシエラは軽量・コンパクトで燃費に優れ、出力・トルクともに向上した1.5リットルの新開発K15B型エンジンを採用。動力性能を進化させるとともに、被水や雪、飛び石などへの対策を施し、信頼性を向上させた。

エクスエリアは、車両の姿勢や状況を把握しやすいスクエアボディに、面の剛性を高める造形、降雪時に雪がたまりにくい凹凸が少ないボディ形状、走破性・積載性を高める細部の工夫など、機能に徹したこだわりの造形とした。また、丸型ヘッドランプ、5スロットグリル、クラムシェルボンネットフードなどの、ジムニーの伝統を継承するデザインアイコンを随所に取り入れた。

インテリアは、オフロードなど過酷な環境下での、運転のしやすさや各部の操作性にこだわった、機能に徹したデザインとした。車両の姿勢・状況を把握しやすい、水平基調で力強い基本骨格のインストルメントパネルや、ドアミラー付近の視界を拡大する形状のベルトラインを採用。前席のヒップポイントを30mm後方に下げながら、前後乗員間距離を40mm拡大して居住性を向上させた。

さらに予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を搭載。衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」をはじめ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、ハイビームアシスト、先行車発進お知らせ機能、さらに各標識をメーター内に表示させドライバーに通知する「標識認識機能」を採用した。

新型ジムニー/ジムニーシエラは、今回の全面改良にあわせて、初めて湖西工場(静岡県湖西市)で生産し世界に供給する。価格はジムニーが145万8000円から184万1400円、ジムニーシエラが176万0400円から201万9600円。

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2018年7月5日(木) 12時15分
レスポンス
https://response.jp/article/2018/07/05/311580.html?from=tprt

★1が立った時間 2018/07/05(木) 17:08:07.77
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530921946/

【タイ洞窟】少年4人救出 少年1人に2人の潜水士付き添い 全員救出には4日かかることも

タイ北部チェンライ県のタムルアン洞窟に取り残された地元サッカーチームの少年12人と男性コーチ計13人について、タイ当局は8日、救出作業に着手し、4人を洞窟の外に脱出させた。4人は県内の病院に搬送された。健康状態は不明。

 行方不明から16日目。救出に地元はひとまず安堵(あんど)した。ただ少年ら9人が洞窟の中に残されており、全員救出に成功できるかどうかはなお予断を許さない状況だ。タイ当局者は8日夜の記者会見で、健康状態の良い少年から優先的に脱出させたと述べ、洞窟内に酸素ボンベを補充するため、作業を一時停止したと発表した。再開は10時間以上後の9日以降になるという。

 当局者らによると、8日の救出活動には、タイ海軍特殊部隊や外国からの潜水士ら約90人が参加した。全長約10キロの洞窟の中ほどに避難している少年ら1人につき2人の潜水士が付き添って救出。全員が脱出するには時間がかかることが予想される。軍当局者は「4日かかることもあり得る」との見方を示す。

 少年らは6月23日、サッカーの練習後に入った洞窟で水位が上昇、外に出られなくなったとみられている。大規模な捜索の結果、洞窟内の水のない場所に避難しているところを7月2日に潜水士らに発見された。来た道を引き返して脱出するには潜水しなければならない場所があり、海軍などは、少年らに食料などを搬送して体力回復を促す一方、特殊部隊が少年らに潜水技術を教えるなど準備を進めていた。

 その後、洞窟内の水位も低下し、脱出開始に向けた環境が整った。今後降雨が予想されており、タイ当局は洞窟内の水位が再び上昇する前に脱出を開始したい思惑もあったとみられる。

 警察は8日、洞窟周辺から救助関係者以外は撤収するよう要請した。災害地域に指定されたのが理由といい、メディアも対象となった。(共同)

2018年7月9日0時39分
日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/general/news/201807090000004.html

参考ソース
@tototo5023
https://twitter.com/tototo5023/status/1015968599280775168
https://pbs.twimg.com/media/DhlyDZpUwAAC7eG.jpg

タイ洞窟の子どもの救出方法bbcニュースに出てたけど、疲れてる中泳ぐ子どもも、2つボンベ持って泳ぐダイバーも、後ろから子ども見守りながら泳ぐダイバーもすごい